チーム – YOGA ed. preloader

チーム

私たちのプログラムを動かすヨガ教育の国際的リーダー

私たちの講師陣は、高度に熟達しスキルをもったプロフェッショナルであり、ヨガ、教育、研究、ファシリテーション、そしてビジネスなどを含む、それぞれの分野での専門知識を活かし、Yoga Ed.トレーナーを養成します。思想家、革新者、そして熟練者として、私たち講師陣は、トレーナー・インスティテュートでの魅力ある講義やワークショップを提供します。

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タラ・リンダ・グーバー , 創立者

ロサンゼルス

タラの人生と仕事は、彼女の情熱を映し出している:家族、教育、そしてスピリチュアリティ。タラは、強くて協力的な家族関係と質のある教育は、個人の人生やプロフェッショナルにおいて、自身の素質を十分に発揮できる基盤作りに大変重要なことだと捧げている。2001年、タラはYoga Ed.を創立し、現在は、このプログラムを多くの学校で実施できるように、講師たちに必要なトレーニングを受講できる機会を提供するタラ・グーバー奨学金を通してYoga Ed.をサポートしている。Yoga Ed.創立前、タラは、TIMEマガジンで「その年最高の小学校」に選ばれた、世界的に知られているサウス・セントラル・ロサンゼルスにあるチャータースクール、特進校の取締役の創立メンバーであった。そしてタラは8年間、EDUCATION FIRST!(エンターテイメント業界の力を役立たせ、アメリカ教育の危機を扱うNPO団体)の共同創立者と会長を務めた

タラは、ヨガ以外でも多くのプロジェクトに携わっている。2012年、ピーター&タラ・グーバーは、MLB ロサンゼルス・ドジャーズのオーナーの一員となる。2011年、NBA ゴールデンステイト・ウォリアーズのオーナーの一員となる。タラの人生におけるこの新しい発展は、若者たちへ、プログラムを通じてスポーツと健康の促進を行うゴールデンステイト・ウォリアーズ財団法人の委員を務めることへと導いた。さらに、タラはUCLAの健康委員とThe Joyful Heart財団法人を務めている。現在タラは、ジョディ、エリザベス、サム、ジャクソンの4人の子どもと夫のピーター・グーバー(Mandalay Entertaiment Groupの最高責任者)とカリフォルニア州ロサンゼルズに在住。

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ブリン・カレダ, CEO

ホノルル

ブリン・カレダ, M.Ed., E-RYT はヨガ教育分野の先導者です。Yoga Ed.のCEOでもあるブリンは、生徒たちの運動、心身の健康、そして創造性に関わる生涯に役立つ基礎を築き上げるため、革新的かつ根拠に基づいたヨガプログラムを多くの学校へ導入することを支援している。ブリンは、十年以上にわたり、生徒や子どもたちが誠実にそして効果的に学習できるように、ヨガのツールを利用し学校環境を豊かにするため、教育関係者、医療関係者、そして保護者の方々と密接に協力し精力的に活動している。さらに、ハワイ州でのヨガ教育の第一人者でもあり、ハワイの学校に継続的なヨガプログラムを導入させるNPO団体、Stretch Your Imaginationの設立者でもあります。ブリンが、息子のいるハワイを留守しているときは、ヨーロッパ、アジア、そしてアメリカなど世界中を飛び回り、トレーニングを開催し、多くの学校でヨガを導入できるように教育者を養成している。

 

Julia Bond: COO of YogaEd

ジュリア・ボンド

ホノルル

熱心な策略家で叙情的な創造性をもつジュリアは、全ての優れた活動は、素晴らしいアイデアと、問題解決に熱心に取り組むチームなくしては行われないと信じている。ヨガ教育を通して、より健康的な学校を育てていくことに深く奮い立たされたジュリアは、コンセプトの再構築や会社の急成長から生じる仕事や問題を扱うYoga Ed.の運営を行っている。ジュリアがYoga Ed.のチームの一員になる前は、グローバルアート教育、国際人道支援、そして教育におけるマインドフルネス実践の研究を行うことに努めていた。ジュリアは、ブラウン大学、脳と行動に焦点をおいたヒューマン・バイオロジー(ヒトの生物学)分野の理学士号を修得。

インスティテュートを開催する高度な技術を持った専門家。

私たちのトレーナーは高度な技術を持った専門家であり、若者たちの身体的、感情的、認知的、そして社会的適応性を高めるといった技術と知識をもって教育者達を支援します。ヨガ教育の知識と専門的技術を広めていくことに熱心な私たちトレーナーは、Yoga Ed.プロフェッショナル・インスティテュートの開催と将来のヨガ指導者のよき助言者となります。

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岡崎 智美

東京

ヨガの本質と実践を通して自身の経験からその効果を深く実感し、2007年より普及活動に努める。未来を担う子供たち一人ひとりの本来持つ能力を高めながら生きる力=ヨガを通して『ライフスキルを学ぶ』Yoga Ed.プログラムに深く感銘を受ける。今後更に広がり不可欠となる教育の中でのキッズヨガの普及を願い、トレーナーの道を選択する。一児母。元ダンサー&振付師。現在は地域のコミュニティー活動とヨガ指導者養成講師、特に観察力を身に付け気付きを促す心の働きに重きを置いた指導を行う。

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オリア ブラヨニ

稲沢

ブラヨニ・オリアは母であり、またパフォーマー、クリエイター、教師、そしてアート・健康・教育の支持者といった多彩な面をもつ。ブラヨニにとって、ヨガはすべての礎であり、Yoga Ed.とは、子どもたちに健康とライフスキルを身につけさせる大切なツールである。ブラヨニは、献身的かつ創造的であり、仁徳的な講師である。また、教育においてはダンス、歌、音楽、創造的な遊びを取り入れ、自身の才能を最大限に活かし活躍している。イギリス出身、10年前から日本在住。現在は、英語を使い、主に幼稚園などの幼児教育環境にて子どもたちの指導にあたっている。

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奥田 志織

東京

東京在住2児の母。結婚、出産を経て、それまで続けていたヨガの新たな可能性に気付くと同時に、Yoga Ed.キッズヨガプログラムに出会う。実践すればするほど、このプログラムに込められた様々な可能性に気付かされ、また自身の子どもへの好影響を見るにつけ、これを子ども、親、教師たちが知り実践することで、どれだけ教育現場が豊かになるだろうと思った事から、Yoga Ed.トレーナーとなることを決意。子どもたちが、自身の無限の可能性に気付き、豊かな未来を創造することができるよう、キッズヨガの普及を目指している。

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山口 有佐

長野

子ども達と行うサバイバルキャンプや学童保育指導員の経験を得て、母となり、今日まで子どもたちを取り巻く環境について学んできました。年々深刻になってきている体力の低下や、様々な格差、不登校児童の増加とともに生きる力や信念を見失いそうな子ども達に Yoga Ed. が光を灯し、子どもたちの未来の可能性を照らしてくれる教育方法だと考えてます。子どもたちがワクワクするような構成で進み、発達年齢別の解剖学、脳科学に即したヨガは、呼吸、動作で身体の隅々まで精神をいきわたらし、情緒の安定を約束します。子ども達にとって、安心感、満足感、可能性を感じることができるプログラムは、想像力、社会性共に豊かな生きる喜びに繋がると考えてます。長野市を中心に活動をしていますが、全国各地伺います。子どものための出張ヨガ教室えがおkids 主宰 HPあり

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村井 由起子

ニュージャージー州

由起子は、子どもの出産、育児をきっかけに、ヨガが、子どもや母親達へ与える効用について学び始め、Yoga Ed.と出会う。Yoga Ed.のキッズヨガプログラムが、子どもの体力向上だけでなく、子ども達が、健康的で幸福感に満ちた人生を送るために必要な自己への気づきを、子ども達が自然に体感できるように巧みに構成されていることに非常に共鳴し、Yoga Ed.トレーナーとなることを決意する。日本では、保育園、幼稚園等教育現場でヨガを教えるとともに、保育者の方々に、日々の保育に導入できる簡単なヨガの取り入れ方を指導した。子ども達が、ヨガをしながら、自分の体の声、自分の心の声に耳を傾けている様子を見るたびに、心が震えるような感動を体験し、そして、この素晴らしいプログラムを一人でも多くの子ども達、保育者、教師の方々へお伝えしたいとの熱い思いから、毎日、笑顔でキッズヨガの教育環境への普及活動に取り組んでいる。4児の母。

 

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松下 こずえ

つくば

3児の母である。長崎市出身で、福岡教育大学を卒業し、現在は茨城県つくば市に在住。子ども達と関わる仕事がしたいと思い、ダンスの指導や教員を経て、yogaーedのキッズヨガに出会う。スタジオレッスン、学校、子育て支援センター、保育所等で指導している。今まで、沢山の子ども達と接して感じたことは、子ども達の可能性の高さ!子ども達の笑顔と健康を育むためにyogaを伝えたい。みんながハッピーに過せるように、より身近にyogaがあるように、教育現場でもyogaができるように活動中!

yoko

Yoko

神戸

現在、兵庫県神戸市に在中!18歳からフィットネスクラブで働き指導することの楽しさを知る!身体を動かすことを通して、子供と関わる仕事がしたいと思い、水泳指導、ダンス指導、野外活動のリーダーなど、子供と関わるさまざまな環境で働き学び、子供の可能性の凄さに気づく!学校に夢を描くキャリア教育の授業を提供しに外部講師として関わる中で、教育現場の現状を肌で感じ、子供の体力の低下、主体的に生きる力を見失い、可能性が埋もれつつある子供達をみて、何かお手伝いしたいと模索していた所、教育現場で生まれたYoga Ed.と出逢い私の心に光がさした!「教育」と「ヨガ」を通して、体を動かす楽しさ、心を育む喜びを伝え、一人一人の可能性を引き出すお手伝いができると確信し、また、親に子供の成長を感じていただき、子供の可能性を信じ、子供の夢を応援し、親子の絆を深めるきっかけにつながればと思っています。争うこともなく、自分と向き合うヨガを子供の頃から教育として伝えて行けば、家族が仲良く暮らし、仲間が楽しく思いやりを持って過ごす空間を自ら築き、平和な世界につながると信じ、日々活動に励んでいます!

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白井 花子

東京

東京在住1児の母。子どもを授かり、子育てをしていく中で、初めて人生が始まったような生きている実感を味わう。多くの事を教えてくれる我が子や周りの子ども達を見て、人は生まれたときが一番優れた存在なのではないか、と思い子どもについて勉強を始め、Yoga Ed.キッズヨガプログラムと出会い感銘を受ける。キッズヨガを人生に取り入れることによって、自分の体をよく理解し、柔らかい心と体を失わずに生きて行けたらどんなに素晴らしいだろう、とYoga Ed.トレーナーとなる。キッズヨガが子ども達に影響を与え、その余波が大人達にも及ぶことを、キッズヨガクラスを通じて伝えている。

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ジェニバ・ブロンウィン・ハーグリーブス

東京

ジェニバは、2009年、ブリン・カレダによるYoga Ed.トレーニングの受講をきっかけにキッズヨガの道を歩み始める。同年、ヨガジャヤ・インターナショナル・ティーチャートレーニング (RYT200)を修了し、子どもと大人へヨガを教え始める。ヨガのプラクティスに加え、自己のヨガプロフェッションを発展させるためにヨガセラピーのトレーニングやヨガに関する多数のワークショップを定期的に受けている。5年間の幼稚園での講師経験、そして6年間の様々なヨガクラスの提供(呼吸法、メディテーション、ポーズ、哲学、キッズヨガ)を経て、Yoga Ed.トレーナーとなる。ジェニバは、子どもたちが身体的、感情的、知的に最高の状態でいられるように導くことができるライフスキルを、早期に身につけられるように情熱を持って子どもたちにヨガのツールを教えている。英語のみ、又は英語と日本語通訳付きでのトレーニングを開催。

エネルギーに満ちた教育者はヨガをクラスルームに融合させます。

エネルギーに満ちた教育者はヨガをクラスルームに融合させます。
プロフェッショナル・インスティテュートの修了生は、Yoga Ed.の理念を体現し、効果的にヨガを教育環境へ溶け込ませていきます。プロフェッショナル・インスティテュート1の修了生リストは下記をご覧ください。

裏舞台で活躍するチーム。

私たちは、それぞれが様々な経歴を持ち、「ヨガの実践を通して教育に変化をもたらす」という共有の夢をもって集まった多才なチームです。私たちはYoga Ed.のコアバリューを原動力に、誠実さを持ち続け、新しいことに挑戦しながらイノベーション(革新)をもたらし、そしてサステナビリティ(持続可能性)を念頭におきながらYoga Ed.をリードし、皆さんに伝えていきます。私たちは好きなことを仕事にし、そしてこの仕事が心から好きです。

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ブリン・カレダ, CEO

ホノルル

ブリン・カレダ, M.Ed., E-RYT はヨガ教育分野の先導者です。Yoga Ed.のCEOでもあるブリンは、生徒たちの運動、心身の健康、そして創造性に関わる生涯に役立つ基礎を築き上げるため、革新的かつ根拠に基づいたヨガプログラムを多くの学校へ導入することを支援している。ブリンは、十年以上にわたり、生徒や子どもたちが誠実にそして効果的に学習できるように、ヨガのツールを利用し学校環境を豊かにするため、教育関係者、医療関係者、そして保護者の方々と密接に協力し精力的に活動している。さらに、ハワイ州でのヨガ教育の第一人者でもあり、ハワイの学校に継続的なヨガプログラムを導入させるNPO団体、Stretch Your Imaginationの設立者でもあります。ブリンが、息子のいるハワイを留守しているときは、ヨーロッパ、アジア、そしてアメリカなど世界中を飛び回り、トレーニングを開催し、多くの学校でヨガを導入できるように教育者を養成している。

 

Julia Bond: COO of YogaEd

ジュリア・ボンド

ホノルル

熱心な策略家で叙情的な創造性をもつジュリアは、全ての優れた活動は、素晴らしいアイデアと、問題解決に熱心に取り組むチームなくしては行われないと信じている。ヨガ教育を通して、より健康的な学校を育てていくことに深く奮い立たされたジュリアは、コンセプトの再構築や会社の急成長から生じる仕事や問題を扱うYoga Ed.の運営を行っている。ジュリアがYoga Ed.のチームの一員になる前は、グローバルアート教育、国際人道支援、そして教育におけるマインドフルネス実践の研究を行うことに努めていた。ジュリアは、ブラウン大学、脳と行動に焦点をおいたヒューマン・バイオロジー(ヒトの生物学)分野の理学士号を修得。

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マクラウド 亜希子

アルバータ州

2児の母、ヨギーニ、そしてヨガ教育者である亜希子は、横浜で育ち、現在カナダに在住。日本での子どものELS教師の経験を通して、子どもと接する仕事に関わることは、子どもと教師(大人)、互いに素晴らしい影響を与えることを学んだ。長年のヨガのプラクティスと指導を得てYoga Ed.に出会い、彼女が特に情熱を持っている「教育」と「ヨガ」が組み合わされたYoga Ed.の素晴らしいプログラムに奮いたたされ、その瞬間、新たに進む道を見つけたと確信した。身近なコミュニティをはじめ、国境を越えてYoga Ed.を伝えていくことに熱心に取り組んでいる。